⑤お知らせ

『余地が無い』の英会話表現

There is no room ______.


余裕が無い』ということを英語で表現する場合、”afford”という単語を使うのが一般的です。

要するに、時間的・金銭的に、『~する余裕が無い』という場合は、

“I can’ afford to _____”

という形を使います。

また、別の表現で、”no room“というパターンを使う、ナチュラルな英語表現があります。

例えば、大阪では、やたら値切る人が多いと聞きますが、お店の人が、

『申し訳ありませんが、値引きする余地はありません。』

とお断りする場合は。

“I’m sorry, but there is no room to discount.”

というような英語表現になります。

もし、”room”=『部屋』という覚え方でしたら、こういう会話は出来ませんよね。

部屋⇒空間⇒余地といったように、イメージすれば、理解できるかも?

 
 
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

Presented by 大阪府泉州・泉佐野駅前・月謝制英会話教室Giテック

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